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新着情報


本ページは、株式会社九州ユニティーの新着情報を掲載いたしております。
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新着情報一覧


癒しの源

2018/7/15(日)
正確な言葉がないと深い思考は出来ない
深い思考がなければ人生は動かない
自己検証 自己否定
それを繰り返し繰り返し自己嫌悪との葛藤の末に
自分の言葉を見つける
ただその言葉も外に発信するには大きな責任が発生する

言葉は癒しを生み 元気を生み出す
人と人とをつなぐ架け橋へ
文化の伝承に価値の伝承のために言葉が生まれた
人類の限り無い発展のために言葉がある

だから使い方を誤ってはならない
誤った使い方をすると
心に深く刺さり 相手の人生をも狂わす
相手を殺してしまうことさえある

発信する前には
一呼吸おいて
さらに深呼吸して 心が静かになったところで
発信してほしいものです
そして和を広げるために 繋げるために
暖かい発信を願いたいところです


佐藤新一

「言の葉」ページ更新のお知らせ

2018/7/1(日)
「言の葉」 ページに新しい言葉を追加しています。

2018年7月の言の葉
「繫」

運と夢

2018/6/15(金)
夢が叶わないと嘆く人がいる
運が悪いと愚痴る人がいる
両者に共通して言えることは
毎日を大事にしない
人を大事にしない
ありがとうを言えない人たちである

毎日 道端に咲く花に声をかけられたら
道端のゴミを拾うことが出来たなら
今日を振り返り今日を反省することが出来るなら
私 馬鹿でしょって
自分を笑うことが出来たなら

こんな偉い人と食事が出来るの
こんな素敵な人と話が出来るの
こんな場所に来れるの
こんなに幸せでいいの
そういう環境が必ず来る

運は呼び込むもの
夢は積み重ねるもの

毎日を今日が最後のつもりで
今日を生きるなら
きっと運は応援してくれるし
夢は近づいてくる


佐藤新一

「言の葉」ページ更新のお知らせ

2018/6/1(金)
「言の葉」 ページに新しい言葉を追加しています。

2018年6月の言の葉
「巡る」

優しさとの出逢い

2018/5/15(火)
大型連休の真っただ中で
花壇に咲くツルバラと話をしている社員がいます
屋内の観葉植物に水を飲ませる社員がいます
長い休みの中で花の命が心配で出勤して来たのでしょうが
立派な事です
公の場で社員を褒めるのも手前味噌で恥ずかしいですが
さすが です

水やりから色んなことが見えて来ます
今 本人は心の調子が本当にいいから
精神の状態が充実しているから
色んなことが見えるんですね
ツルバラの声が届くんですね
観葉植物の喉の乾きがみえるんですね
新芽に頑張れよって声をかけることができるんです

大きな成長をみた感じです
その心が定着してほしいと願います
そして更に更にと懇願します

でも きっと磁力が増して人間磁石となって
大勢の人を呼ぶでしょう
そしてお金が追いかけてくるでしょう
更に幸せも追いかけてくるでしょう

無防備な振る舞いに成長を見た一瞬で
優しさを見た一瞬でした


佐藤新一

「言の葉」ページ更新のお知らせ

2018/5/1(火)
「言の葉」 ページに新しい言葉を追加しています。

2018年5月の言の葉
「羽」

万物の長

2018/4/15(日)
足元では若葉が囁き
上を見れば桜が春を歌っている
春の穏やかな陽射は私を照らし
清々しい風が頬を撫でる

春の匂いを感じながら深呼吸すると
年度末で忙しく 悲鳴をあげていた体に
血液が入り 背筋が伸びる感じがする
まさに 春は癒しである

四季は神様がこの地に落としてくれた万物
その中での春は始まりを意味し
皆に勇気を与え
元気を与え
皆の心を揉んで
心の整理整頓をしてくれる
そして やる気を引き起こす
まさに 万物の長である

私たちは この自然の恵みを壊してはいけない
神様から与えられた万物を大事に育てて
一緒に生きて行かねばならない
そして 次への継承をしなければならない


佐藤新一

「言の葉」ページ更新のお知らせ

2018/4/1(日)
「言の葉」 ページに新しい言葉を追加しています。

2018年4月の言の葉
「鳥」

存続

2018/3/15(木)
人間誰しも一人では生きられない
奥さんがいて子供がいて家族があって
生きる意味を知る

会社に於いても同じである
お客様がいて お客様に応える社員がいて協力会社がいる
そして銀行 税理士 証券会社 保険会社 社労士
商社 メーカーと
取り巻く業種も様々で 色んな部分で関わりあっている

そんな中 ことが上手く行くのは
やはり上下関係 前後関係を作らないことである
お金を払う側だから上 仕事を頂くから下
歳が上だから前 成績が悪いから後ろ
そんな裁きはあってはならない

企業として成長を願うなら
存続を望むなら
平等 公平 当たり前の物差しを持つべきで
上下 後ろ前を作ってはならない
そして想いを知ることである

相手を想ってやまない心があるなら
お客様に当たり前の様を説いても良いと思うし
また受け止めてもくれると思う
部下からの苦言も呑み込むことも出来るし
部下に頭を下げることも出来ると思う

大事なことは誰に対しても
想いを忘れず真面目に向き合うことです
そして逃げないことです
誰に対しても
優しくありたいものです


佐藤 新一


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