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新着情報


本ページは、株式会社九州ユニティーの新着情報を掲載いたしております。
ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

新着情報一覧


東日本大震災復興チャリティー個展の御礼と御報告

2011/5/25(水)
去る 平成23年5月15日(日)〜5月20日(金)の期間、弊社主催で東日本大震災に対するチャリティー個展をOASISひろば21「1階アトリウムプラザ」 にて開かせていただきました。

ご協力をいただきました皆様方へ心より感謝を申し上げるとともに、ご報告をさせていただきます。


佐藤 新一

被災地復興支援にむけて

2011/5/11(水)
この度の東北地方太平洋沖地震で亡くなられた方々に深く哀悼の意を表するとともに被災された地域の皆様に心よりお見舞いを申し上げます。
私共はこの素晴らしい国、そして東北の地域の一日も早い復興を切に願っております。
さて、被災地の復興には、これから実に様々なことが必用とされ、私たち民間企業の役割もきわめて重要になってまいります。

そうした中で私たちは被災された方々に将来の希望の灯りをともせるようなお付き合いが出来ればという思いを強く抱いております。
この思いを形にする為に“チャリティー個展”を開催いたします。
そして、その売上金を復興義援金として充当したいと計画をしております。
内容としては、被災者に向けての応援の言葉、勇気づける言葉、元気づける言葉を連ねた作品集となっております。

会場、日時については下記の詳細をご覧ください。
どうぞ、復興支援に向けて、御協力をお願い申し上げます。



佐藤 新一

東日本大震災の件

2011/3/30(水)
東日本大震災で被害を受けられた方々に、謹んでお見舞い申し上げますとともに、
被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
津波が町や村、そして人々を根こそぎ押し流した東日本大震災。
福島第一原子力発電所の事故は「あってはならない事」として歴史に刻まれる。
人口減と高齢化に直面しながら医療や行政、生活などの機能が拡散した地方のもろさ。
東京一極集中が地方からの電力供給なくしては成り立たない現実があり、この大震災は
日本が抱える矛盾をえぐりだした感があります。
1997年韓国が金融危機に遭遇した際、国民一人一人がお金を出し合い韓国を復元させた、
IMFをも驚嘆させた韓国国民の底力を、今こそ日本が見習い、国民一人一人がリーダーとなり、創造して復元をすべきだと思うのです。
そしてその復興に向けての原動力となりうる源が必要です。
そしてそれは、もの、かね、ひとだと思うのです。
私どもは、義援金収集の手段として、被災者にあてた励ましの言葉を色紙に収め、九州の地でチャリティー個展と銘打って開催を計画をしています。
国民一人一人リーダーとなり、日本を応援しよう!!



佐藤 新一

“何とかしなくては”

2011/2/22(火)
イノベーションを発揮するには職場の風通しを良くしていく必要があります
「NO!」と言えないような組織では革新的なイノベーションは生まれません
言う「NO!」ベーションから始めるべきなのです

従業員を大切にする家族経営は戦後の日本を支える原動力のひとつになりました
意見の言い合える風通しの良い職場から家電や車産業の技術革新を生み出しました

ところが効率化の名のもとに そうした日本の良い部分は失われてきてます
再設計が必要です

風通しの良い職場を日本中にいくつも作り それらを互いに結びつけていくのです
その為には 一番強い人が 大きい人から 偉い人から 「俺が、俺が」を捨て
今こそ虫瞰図的な思いに立ち社員と従業員と向き合うべきだと思うのです

明治維新は一部の武士たちの「NO!」という心の叫びが革新に繋がりました
今頑張らないと この世から職人がいなくなるでしょう
今こそ平成維新なのです

私共は建設業の底辺である職人を守るべく立ち上がります
そして“何とかしなくては”の答えを出そうと思ってます
そしてその時 宿命が立命に変わるのです



佐藤 新一

新年のご挨拶

2011/1/1(土)
新年、明けましておめでとうございます。

旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございます。サブプライムローン、リーマンブラザーズの破綻によるアメリカ発の経済危機は世界に波及し、地球規模の騒ぎで、中々、着地点を見い出せないまま人々の生活の末端にまで大きな不安を与えている現実があります。
これは市場主義の原理原則を無視した、一部の人間の行き過ぎた投機が起因するものであり、市場主義の矛盾な営みへの警鐘と思います。そしてこの状況は今年更に、一段と悪くなることでしょう。さて、建設業に身を置く私たちは、この未曽有の不況をどう受け止め、どう対処し、どう乗り越えてゆかなければならないのでしょうか。残念ながら即効性のある手法は見当たりません。しかし私たちには、無形の財産があります。それは"人"です。"社員"であり"職人"であります。

今年は今一度、「生きる原点」を見直すことから始めようと思います。そしてそれは皆の拠りどころである理念「共生」に立ち返り、この世の変化に対する変革、創造を考え、再び事業領域を拡大させ、強い成長軌道に乗せ、社員、職人一人ひとりが働き甲斐を感じ、会社を、皆の生きる様を誇りに思える企業構築に人間育成に全身全霊を傾けていきたいと思ってます。
そして、地域の発展が、零細企業の頑張りが日本の再生につながることを信じ、皆の「何とかしなくては」の先頭に立つことを約束します。

最後に、皆さまのご多幸とご健勝を心から祈念し、新年のご挨拶とさせていただきます。



佐藤 新一

IPHシステムについてのご紹介

2011/7/17(日)
九州ユニティーは、IPHシステム工法による施工が可能です。

『IPHシステム(内圧充填接合補強工法) 』 とは、 構造体の補修・補強、止水対策(アル骨対策、防錆対策)等を一括して行う事が可能な工法で、当社ではライセンスを取得した100名程の施工技術者が居ます。

コンクリート構造物の長寿命化を図り、いつ起きるか分からない地震に備えて耐震対策に取り組んでおります。
IPHシステムについてご紹介しておりますので、どうぞご覧下さい。

耐震天井について

2010/11/23(火)
株式会社九州ユニティーでは、いつ起きるか分からない地震災害に備えて 『日本耐震天井施工協同組合 (JACCA) 』 に 加盟し、お客様の安心・安全をお手伝いできるよう対策に取り組んでおります。
『日本耐震天井施工協同組合 (JACCA) 』 についてご紹介しておりますので、どうぞご覧下さい。

廃材リサイクル展のお知らせ

2010/11/4(木)
九州ユニティーでは、建築現場から廃棄物として処分される石膏ボードをリサイクル対象品として、蘇らせます。そこで、今回廃石膏を材料として画材を作ってみました。平成22年 9月17日(金)〜9月24日(金)の期間、 「大分県立芸術緑ヶ丘高校」 の生徒さんに灰石膏を使用して完成した作品を『廃材リサイクル展』として展示いたしました。どうぞ作品をご覧下さい。

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