九州ユニティー

097-553-1465
新着情報 NEWS
HOME ≫ 新着情報

新着情報


本ページは、株式会社九州ユニティーの新着情報を掲載いたしております。
ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

新着情報一覧


次世代

2017/7/15(土)
これから50年をどう生きたいか
どう生きることが出来ると思うか
今から なくなる産業 生まれる産業
変わる業態 変わらない働き方

変えられないものを受け入れるには忍耐力がいる
変えられるものを変えるには勇気がいる
変えられるものと変えられないものを見分けるには知恵がいる
妄想を計画にするには先見力がいる

自分が何の為にこの世に生を受けたかは分からなくてよい
だが自分が今から何をしなければならないかは分かっていてほしい

50年後の今を思い 計画しろ
毎日を今日が最後と思え
明日は来ないかもしれない
そう考えると やる事も 順番も変わってくるものである

嫌われる勇気を持て
そして孤独を怖がるな

一歩 前へ
そしてまた 一歩


佐藤新一

「言の葉」ページ更新のお知らせ

2017/7/1(土)
「言の葉」 ページに新しい言葉を追加しています。

2017年7月の言の葉
「悟り」

巡る

2017/6/15(木)
祖父の50回忌
陰の主役は母親である

お坊さんは 説法する
50年守ってきたことを労い
兄弟 親戚を結びつけたことを喜び
今 元気でいることが幸せ
祝いであると説く

10年20年の疎遠を結びつけた母親は立派である
自分たちの最後の役目とは言っていたが
色んな意味合いで 気遣いのある場で終始した
立派な法事であった

久々に見る叔母は
腰は曲がり 指先は曲がり 歩くのがやっとである
叔父は一合の酒に酔い 言葉を失う

叔父 叔母の様を見て自分の歳を感じる
歳をとるって
捨てるのではなく 自然と無くなって行くものだと

音が小さくなり 景色が薄くなり 記憶が遠くなり
でも なくなって心地良い事柄もある

角が取れ
記憶は昔のいい思い出だけで
子供にかえるのか

いい歳を重ねてほしい
歳を重ねるごとに 素直に 正直に 真面目に
そして綺麗にと願います


佐藤新一

「言の葉」ページ更新のお知らせ

2017/6/1(木)
「言の葉」 ページに新しい言葉を追加しています。

2017年6月の言の葉
「創造」

新緑の候

2017/5/15(月)
草木が芽吹き
緑がまぶしい季節
空が気持ちよく晴れ渡り
暖かく それでいて爽やかな風は
心にまで爽やかさを吹き込んでくれます

そんな時 思い浮かんだことを
お気に入りの万年筆で認め
お便りするのも この季節

SNSが主流の世の中ではありますが
活字でないと届かないこともある
親しい人に しばらくぶりの人に
無性に言葉を贈りたくなるのも この季節
電車の待ち時間に
待ち合わせの待ち時間に
便箋 葉書 万年筆は私にとっての必需品

コガモからサギへ
土筆からクローバーへと移り変わる中で
自然が教えてくれることも いっぱいで

変化に馴染むこと
きちんとバトンを渡すこと
四季に調和すること
そして生きること

だから日本の四季は素敵


佐藤新一

「言の葉」ページ更新のお知らせ

2017/5/1(月)
「言の葉」 ページに新しい言葉を追加しています。

2017年5月の言の葉
「緑」

想い

2017/4/15(土)
世の中に絶対に正しいことなんか存在しない
そんな中でいろんな方向付けをするのは至難の技である
ただ 誰が 誰を 誰にと考えると
道が観えて来るものである
その為にもリーダーは
しなやかでぶれない軸を持つべきである
それはポキッと折れそうな軸ではなく
柳のようにしなやかに
常に自分の考えを持ち
どんな人の前でも いつもの自分を忘れず
イエス ノーがはっきりしており
人によって態度が変わる 言動が変わることもなく
常に周りとの調和を考え
しなやかで ぶれない軸を持ち 自分なりの基準値を持ち
人と人が繋がって企業となすことを忘れず

歳を重ねるごとに綺麗になる
歳を重ねるごとに広くなる
歳を重ねるごとに深くなる
歳を重ねるごとに好きになる
そんな想いで生きてほしい

どうせ同じ時間を過ごすなら
前向きにしっかりと
毎日毎日を悔いなしで活きてほしい
頑張れ
頑張れ

未来のリーダーの顔を思い浮かべて目を閉じる


佐藤新一

「言の葉」ページ更新のお知らせ

2017/4/1(土)
「言の葉」 ページに新しい言葉を追加しています。

2017年4月の言の葉
「居心地」

幸福

2017/3/15(水)
先日 知り合いのお父さんが亡くなり
そのお通夜に出席を致しました
故人との面識がある訳でもなく
ただ喪主との繋がりで参列をした次第で

葬儀っていうのは
故人を葬るのはもちろんですが
親の死を心に刻み込む儀式
親との思い出を封じ込む儀式なんだと
喪主の涙を見て 家族の哀しみを目の前にして
改めて感じました

帰り際には また家族で
ありがとう ありがとう
ごめんね ごめんね と
私に決心を伝えるかのように
私の手をとって涙するのです

素直にありがとう ごめんねって言える
家族を作ったお父さんは立派です
人に頭を下げる家族を作ったお父さんは素晴らしい

生きやすい
住みやすい
働きやすい
っていう場所はいっぱいありますが
この家族を観ていて
本当の意味合いで
生き甲斐 住み甲斐 働き甲斐の
概念をもった家族ではないかと

残された家族
更なる生き甲斐を求め
活き活きと頑張ってほしいと
笑顔ある人生を送ってほしいと願います


佐藤新一

「言の葉」ページ更新のお知らせ

2017/3/1(水)
「言の葉」 ページに新しい言葉を追加しています。

2017年3月の言の葉
「下」



[Page]_1_2_3_4_5_6_7_8_9_10_11_12_13_14_15_16_17
CONTACT

097-553-1465

097-552-8807

お問い合わせ

COMPANY PROFILE

会社案内ダウンロード

※PDFファイルをご覧いただくにはAdobe Readerが必要です。

ダウンロード