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新着情報


本ページは、株式会社九州ユニティーの新着情報を掲載いたしております。
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新着情報一覧


年始挨拶

2017/1/1(日)
新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

本年は建設業の担い手を守る手段の第一段として
社会保険の充実への挑戦が始まるわけで、
何とか一段上にあがり、そして次は労働時間に目を向け
魅力ある産業形態を構築し、この産業に人を呼び込める
環境創りの年としてほしいものです。

2017.1.1
佐藤新一

年末挨拶

2016/12/29(水)
この一年、社会保険の対策に終始した感があります。
いよいよ来春からスタートしますが、元請、下請け業者に於いて
対策にかなりの温度差があり、地方の建設会社に於いてはまったく準備をしてないのではないかと思われます。
この業界の福利厚生への考え方が遅れていただけで、当たり前のことを当たり前にするだけのことですから、本当に踏ん張って守ってほしいと願います。
やっと一歩前へ進んだ一年を感じていますが、来年は“更に前へ”を目指してほしいものです。
そして魅力ある業界へと脱皮してほしいものです。
皆様にはこの一年多岐にわたり大変お世話になりまして、本当にありがとうございました。
来年も凛と背筋を伸ばして心ある経営を、そして一流を目指したいと思っております。
どうぞ来年もご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。


2016.12.29
佐藤新一

緑は人に優しい波長

2016/12/15(木)
先日 免許更新の適性検査で
視力が上がってますが何かされましたか? 何かしてますか?
と言われびっくりしました
昨年の健康診断で両眼で0.3だったのに
今回の免許更新で免許証の眼鏡付きが外れました
間違いなく視力アップで
よくよく考えるに早朝の一時間の散歩で
綺麗な空気を吸って 綺麗な緑を見ることかなって
振り返ってます

いつまでも元気で働ける体を
いつも背筋を伸ばして歩きたい
いつも真っ直ぐ前を
そんな思いでスタートした朝の歩きが
思わぬ付加価値を付けてくれて嬉しく思ってます

50歳以上で浄化された人にだけ参加資格がある某会がありまして
そこに私も参加をさせてもらってるのですが
いつしか皆が老人会と呼び名していまして
この度 改名を常緑会と提案致しました
常緑樹の意味合いから拾ったのですが

古い葉っぱから新しい葉っぱへと常に新陳代謝を繰り返し
常に緑であり続け 人を癒す事を忘れず
生い茂った葉は 仲間の風除けとなる
そんな想いからの提案ですが
緑から始まった師走で
締めくくりの月に心がスキップするような言葉の出会いに
今日も感謝です


佐藤新一

「言の葉」ページ更新のお知らせ

2016/12/1(木)
「言の葉」 ページに新しい言葉を追加しています。

2016年12月の言の葉
「由愛
人を引きつける味わい深い
他愛に満ちた子に
親の思いです」

変わりたい自分

2016/11/15(火)
性格が悪いと称される人は
悪しき習慣を持っている
外から自分を見ようとしないから本当の自分が見えない
他人は自分の鏡と考え
他人の振る舞い 言動から自分がどう評価されているのかを知ることが出来る
悪しき習慣が変われば 人も自分に接する態度が変わると思う
自分の周りに人が集まると思う
権力をかざし 財力をかざし人を集めても一時的なもの
変わったらいいなでは変わらない

本当に変わりたいと思うのなら
悪しき習慣を断つこと
何時も振り返ること
何時も鏡を見ること

天国のような人生を歩む人は それなりの生き方をしている
人の為に一生懸命生き
人の悪口は言わず
素直で正直で
進んで学ぼうと努力を忘れず
今を一生懸命生きようと努力している
こうした人が世の中では上手く幸せを感じながら
生きていけるようになっています

また地獄のような人生を歩む人は真逆である
一生懸命生きない人
人の悪口を言う人
片付けが出来ない 整理整頓をしない人
人の話を聞かない人
嘘を言う人 俺は俺はと 話の長い人
勉強をしない人

天国の人生 地獄の人生
どちらも同じ一生には変わりはないが
同じ人生 同じ時を歩むなら
人に喜ばれる 感謝される道を選んでは

少しの我慢 少しの勉強
そして少しづつの習慣付け
少しづつの積み重ねで変われると思います
在るべき様を思い描いてください
そして努力の積み重ねを


佐藤新一

「言の葉」ページ更新のお知らせ

2016/11/1(火)
「言の葉」 ページに新しい言葉を追加しています。

2016年11月の言の葉
「 鈴 」

迷える若者

2016/10/15(土)
生きていく為に必死に働いた時代
借金を返す為に一心不乱に働いた時代には
考えなかったことです

なんの為に働くのか
生きる為には食べなければならない
食べる為には稼がなきゃならない
稼ぐ為には働かなきゃならない
やらなければ
やらなければでは
本当の働くの意味を見いだせない

真剣に取り組んでお客様から
ありがとうと感謝を頂き
先輩からは頑張れ 頑張れと勇気を頂き
同僚には一緒に汗を流し 一緒に汚れ
感動を頂き
働くことが楽しくなった
そして好きになった

人の幸せって究極は
人に愛されること
人に褒められること
人の役に立つこと
人から必要とされることでは

お金の為にだけ働く それを労働と呼び労働者と呼ぶ
その労働に人生の目的を見出し
喜びを感じ
生きがいを感じ
充実を感じることが出来れば
その労働は仕事に変わる
そしてその労働者は仕事人へと変わる

働く意味なんて分からなくて 世に出た人が大部分と思うが
何をしたいか分からない時は
立ち止まり
何の為に働くのかを考えよう
着地点は見えなくても 道筋だけは見出して
歩き始めてほしいと願います

そして本当の働くを見つけてほしい
本当の仕事と出逢ってほしい

心の飽和が早くに訪れることを願います


佐藤新一

「言の葉」ページ更新のお知らせ

2016/10/1(土)
「言の葉」 ページに新しい言葉を追加しています。

2016年10月の言の葉
「 傍に居る人が喜んだり
楽しんだり
そんな様を見て観じて
充実感を感じる
それが働くということ 」

言霊

2016/9/15(木)
頑張ってるか 頑張ってないかを
ジャッジするのは非常に難しい
売り上げ 利益 労働時間 休日出勤
無欠勤 無遅刻 等々いろんな物差しがあるが
やはり一番は利益である
またその利益にも数値に現れる利益と現れない利益があり
目に見えない利益をどう評価するかが難題である

会社に利益をもたらしている人は全体の20%の人で
あと残り80%の人は数値を持たない
ただ その80%の縁の下の力持ちがあって
20%が光り輝くのである
決して縁の下の力持ちを無視してはならない

いろんな会社を見るに
20% 80%の強い境界線が見え隠れする
上司部下の関係があり 怒る 叱るを使い分けてると言う
怒るのは自分の欲求を吐き出す つまり自分の為
叱るは相手の為と説く

私には到底出来ない芸当である
叱るつもりが いつの間にか 怒るに変わってて
怒った後は 一日中不愉快で その日がクタクタで
負のエネルギーをたくさん消費するから
体も心もクタクタになります
勿体ない話しです

最近では 無駄な消費をしないよう
もの言いいが 上から下にならないよう
叱るを3分以内に抑えるよう努力しています
また目標に向かっての同志を意識するよう心掛けています

汚い言葉を吐いて 相手の心に突き刺さり
相手が立ち上がれなくなるような結果は見たくないから


言葉は言霊


佐藤新一

「言の葉」ページ更新のお知らせ

2016/9/1(木)
「言の葉」 ページに新しい言葉を追加しています。

2016年9月の言の葉
「 思いの一キロ先に旗を立てろ
らいばるの5年先を走れ 」



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